公認心理師(2018年試験対策)書籍【これ1冊で!最後の肢別ドリル】辰已法律研究所・京都コムニタス

事例模試

受付を終了しました。
大変多くのお申込みをいただき、ありがとうございました。

事例模試

教材作成責任者 京都コムニタス主任
吉山宜秀からメッセージ

事例問題は、事例を読み取る力だけでなく、検査や支援、精神疾患、初期対応や緊急対応など、幅広い知識が問われる総合問題になっています。
配点が高く、重要度の高い事例問題だけを集中的に解答し、試験の実践力を修得してください。

事例問題は1問3点!
2018年9月9日試験を例にとると、
【一般知識(単純正誤)問題は116問で116点 /事例問題は38問で114点】
しかも受験生の正答率は高い。
本模試は、公認心理師試験対策のフロントランナー京都コムニタスが2019年公認心理師試験受験生のために企画・製作した、事例問題に特化した模擬試験です。

なぜ「事例問題」なのか?

結論:事例問題の重視は公認心理師試験合格戦略上のコスパが抜群にいいからです。

配点が3点であることの威力

2018年9月9日の本試験を例にとるなら、

問数 全154問/
 単純正誤問題116問 (75.3%)→多い
 事例問題 38問 (24.7%)→少ない

これを配点でみると状況は一変します。

配点 満点230点/
 単純正誤問題:116問×1点=116点(50.4%)→同等
 事例問題: 38問×3点=114点(49.6%)→同等

なんと得点ではイーブン。つまり、単純正誤ではアクセクと116問も解く必要があるのに、同じ得点を事例問題ならユウユウと38問を解くことで稼げるわけです。これだけみても、事例問題を重視することは非常にコスパが良いことが分かります。

事例模試の仕様

【開講日】
2019年6月下旬

【回数】
全1回
試験時間100分

【教材】
●問題 ●解説
●総合成績表の閲覧画面URL
●記入練習用マークシート
●解答入力用画面URL(6/19までお申込みの方のみ)

【申込締切】
2019年7月28日(日)

●お申込みされた方へは、

  1. 問題・解説冊子をご自宅に郵送します。
  2. 指定した答案入力画面から解答をご入力ください。※6/19までにお申込みの方
  3. 成績は、下記のお申込み期間ごとに、Web上からご自身で閲覧いただけます。総合成績表では、総合得点分布・分野別の平均点・各問題の正答率等をご覧いただけます。

事例模試の流れ

① Web 申込み
右下の“今すぐ購入する”ボタンをクリックしてお申込みください。

申込締切:
●成績処理有り:6/19(水)※受付終了
●自己採点:7/28(日)

受講料:4,800 円(税込)

②申込み受付のメールが自動返信されます。
③教材発送(発送スケジュールは上表をご覧ください)

●全員:問題冊子/解説冊子/総合成績表の閲覧画面URL/記入練習用マークシート
●6/19(水)までお申込みの方:上記+解答入力用画面URL

④解答

上表のお申込み期間により、Web解答または解答後に自己採点してください。

⑤成績データのWeb閲覧

上表のお申込み期間により、個人成績データまたは総合成績データを閲覧してください。

¥4,800(税込)
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